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子ども達の喜ぶ顔を

子ども達が楽しんで学校や地域の行事に

参加している姿を見ると、嬉しくなる。

保護者として、行事に参加できる機会といのは、

貴重なことだと思っている。

 

笑顔で楽しみながらママさん同士も

ご参加いただけたらいいなと思う。

 

 

 

 

 

 

author:ゆかり☆ゴスペル シンガー、レッスン講師, category:-, 23:37
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いろんな場所で歌の輪が広がる。

アリオ八尾での体験会いかがでしょうか。

1月22日火曜より月1回午後6時50分〜8時の講座です。

初回1080円+54円です。(第4火曜の講座:月1回2376円+54円。)

 

会場によって、料金、人数、設備など環境はさまざまです。

通いやすい場所だったり、この歌う仲間いいな〜だったり、この時間が都合いいだったり。

それぞれの理由でお決めください。

(ゆかり☆ゴスペルの歌声や、レッスンに興味がある〜という方も!)

月額がご予算内でしたら、体験レッスンに来ていただいてお考えください。

遠くても通ってくださる方、年齢層も学生さん、お子様連れママさん、

ご年配の方までいらっしゃるので感謝です。

 

■ゴスペル教室 (2018年秋は8カ所にてゴスペル講師を担当)

・アリオ鳳 セブンカルチャークラブ鳳

・あべのand 近鉄文化サロン阿倍野(一般クラス、キッズクラス)

・住吉区民センター

・昭和サロンカフェ(一般クラス、キッズクラス)

・Coco Momo&Co カフェ

・晴明教室or北畠教室 組み合わせ

・堺市にある教会での月2回のゴスペル指導

・出張ゴスペル講座(期間限定:芦屋市など)

お子様連れ歓迎のクラスもございます。

 

■英語の担当クラス

・保育園内 3カ所にて 月2回の講座

・外国人講師の方とチームを組んで(出張講座)

・小学生向け講座(少人数、大人数、それぞれ)

■個人レッスン

・ボイストレーニング(大阪市内にて)

■少人数制、大人数、レッスン出張講座やコンサート企画、ご相談ください

 

■シンガーとして一部紹介。

・ゆかり☆ゴスペルMusicとして2018年、活動が広がっている。

・20代の頃からブライダルシンガー(ピアノ弾き語り、ユニットでの演出)

・大学でのチャペルコンサート、小学校での出前講座、音楽鑑賞会、カフェ、教会、ショッピングモールなどでコンサート出演。

・CDリリース中。2005年『Everywhere』、2006年『うつわ』、2018年『Are you alright』

・Yoshi Blessed Music 『Table』参加

author:ゆかり☆ゴスペル シンガー、レッスン講師, category:-, 23:45
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12/9日曜の昭和サロンカフェ レッスン&ライブイベント

author:ゆかり☆ゴスペル シンガー、レッスン講師, category:-, 01:25
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12/4平日夕方にココモモ&コー 歌レッスン&ミニライブ♬

author:ゆかり☆ゴスペル シンガー、レッスン講師, category:-, 01:19
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美術館

アートを感じる旅♬

徳島県にある大塚国際美術館へ。

(アートに家族で触れよう!私としては研修のような、そんなテーマで徳島へ)

 

絵にはストーリーがある

作家さんが生きた時代背景がある

 

今までそれほど興味がなかったことに

関心が湧いている。

アートというものを、身近に感じていけたらいいなと思う。

館内に世界中からの絵画が展示されている

写真は、モネの作品

屋外での展示は珍しいらしい。

この絵だからこそ、屋外での展示となったようだ。

 

人気ベスト10の絵を見てまわるツアー約1時間に参加。

 

ヨーロッパの画家さん達が描いたものは、

キリスト教の聖書についての絵もあり、す〜っと入ってきた。

 

各国の美術家の世界観。

 

大きさ、色合い、その時代をイメージする。

 

author:ゆかり☆ゴスペル シンガー、レッスン講師, category:-, 23:43
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見たことのない色

見たことのない色の夕日

写真に収めることはできないだろうと

しっかり目で見ておいた

すっと入ってくる景色

 

特別なメッセージ 

 

心がそんな風に感じる

本物に出会うとは

ほんの一瞬のようなこと

 

この色は何色だと

言葉ですべて言えるだろうか

見ることができて 感じる何かがあって

それは奇跡のようなこと

 

特別なメッセージ 

心がそんな風に感じる

本物に出会うとき

この一瞬を大事にしたい

 

音を奏でて伝わるもの 

歌声がその場所に響く

どんな景色が

見えるだろう 

 

lyric:Yukari Kayahara

ゆかり☆ゴスペル 2018年 11月

 

オリジナル曲の活動も、奇跡のような瞬間の積み重ね。

CDリリースしています。Youtubeで試聴いただけます。

https://youtu.be/qCtBr7EnsIk

 

author:ゆかり☆ゴスペル シンガー、レッスン講師, category:-, 17:59
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やってみようという気持ち

公園で鉄棒の遊びに、普段は興味がない息子。

やってみようとか、あまり思っていない。

いつもより高さもあったので、ちょっと難しそうだった。

 

できるかもしれないよ!

手を使って、ジャンプしてみて体を支える。

いつもと違う高さ。バランスも難しく、すぐに降りて。

 

何度か、やってみると、少しずつコツがわかってきた。

固くなっていた体が、しっかりと使えて。

ジャンプもしやすくなってきた。

 

鉄棒に慣れていないので、できないと思ってそうだ。

こういうのに、苦手意識があるのかな?とは、思う。

鉄棒にさわるところから始まる。

どんな気持ちでやってみるか。

(スポーツは好きで、バスケットボールなどは得意)

 

やってみよう。

 

こういう小さな経験、気持ちは、大事だと思う。

(鉄棒に、ジャンプして体を5秒支えてみよう。)

 

5秒、支えれるようになった。

体を使ってバランスをうまく保てた感覚、

やってみようとする経験、

これからの強みになっていく。

自信につながっていく。

(1人ではなく、ママもそばで見守っているよと、さりげに応援)

喜びを共に分かち合っていく。

https://www.facebook.com/yukarigospel/

author:ゆかり☆ゴスペル シンガー、レッスン講師, category:-, 23:47
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柔らかな表情で

1年半ほど前の写真。息子は、4歳11ヶ月のころ。

ママが歌うすぐそばに。

パパやお姉ちゃんがいるときもあるし、

客席側でイスに座って聴けるはずなのに、

私のそばに来て、

背中を触りながら聴いている。(そんな日があった)

 

今は、幼稚園年長さん。幼稚園の延長保育で平日は預かっていただく日もあれば、

ママのお仕事の場について来てくれることもある。

歌のお仕事では、会場によって主催の方に相談し、

お子様連れ歓迎のレッスンにさせていただいていることがある。

 

珍しいことだと思うのだが、講師も子連れの場合があります。

と、クラス募集のチラシに書かせていただいて、レッスン生さんがたくさん来てくださるクラスがある。

 

地域で、はぐくむ子育て!というような気持ちになる。

そのクラスは、お子様連れママさん歓迎というクラスである。

家族、周りの方に、助けてもらって、続けている歌の活動。

3児のママシンガー。

 

子どもと一緒に音楽って楽しめる!

主婦の方が中心のクラスでは、子どもがリズムをとっていると、

本当にほほえんで、見てくださっている。

 

柔らかな表情で、歌ってくださっている。

こちらも柔らかな表情になっていく。

 

毎日、与えられていることがある。感謝の日々。

今日も、周りの方の温かさにふれて感動していた。

https://www.facebook.com/yukarigospel/

http://yukarigospel.com/event_14.htm

author:ゆかり☆ゴスペル シンガー、レッスン講師, category:-, 23:37
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どんなゴールをイメージするか。

教えるお仕事。

英語の教員免許は、10年ごとに更新するシステムになっていて、

私は、10年目のときも、更新した。

学校で常勤講師をするつもりはないけど、

教育という視点で、シンガーとして、できることがあると思い

更新した。

英語と音楽にふれる時間を組み合わせて、我が家の子育てで自然にしているようなことが

生かされていたりする。

6歳の息子を自転車の後ろに乗せて、一緒に歌う。

『Hokey Pokey』

一緒に歌いながら、英語のことばにふれていく。

寝る前に9歳の娘に英語の絵本を読んでみる。

英語の質問を私がして、絵本に指差して答える。

 

英語と音楽というテーマで仕事をしているが、

よりわかりやすく伝わってほしいし、楽しみながら学べるという体験をしてほしいと思っている。

ゴスペルの価値観に感動している私は、歌で表現。

心に届くメッセージがあるならと願って歌う。

 

author:ゆかり☆ゴスペル シンガー、レッスン講師, category:-, 23:07
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自分のことを話せるとき

キッチングッズで例えると、熱いやかん。

誰かに、その中を見てもらうように。

気持ちを分かち合ってみる。ふたを少しあけてみて。

 

沸騰したては、家族に話を聞いてもらい。

ちょうどいい温度になった翌日には、友人に聞いてもらい。

はい、今はちょうどいい温度。

寒いときにはこれぐらい温かいのがいい!

 

とあるテレビ番組をみて。

情熱○○をみて。(すぐに言ってしまった)

メジャーデビューされて、20年歌い続けているユニットがテレビに出ていた。

私もこのミュージシャンがデビューされる前、すぐ斜め前とかで、ストリートライブをした事があった。

学生のシンガーソングライターの頃。

顔を少し覚えてもらって、1人で弾き語りする私に、ライブについて教えてもらったこともある。

 

たくさんの方に歌を届けたいという気持ち。

パワーいる。その情熱がすごい。

さすが、情熱○○という番組。

私の心もつかんでくる。

 

その夜、旦那さんにその情熱を話し、

そして、次の日の午前中、ママ友達にも話してみた。

夢を語りたくなる瞬間。

『聞いてくれる人がいるってありがたい』

 

考えていること、心で感じたことを話せるときって、

安心して話せる人がいるってことかもしれない。

この気持ちを話しても、バカにせず、受け入れてもらえる!という安心感。

 

これからの夢とか、熱い気持ち、感動とか、

人に言うほどでもないと、控えめにしておくこともある。

あるいは、まずは自分自身で、向き合うこともある。(それが必要な時期もある)

 

気持ち、考え、ブログでも語ってしまうなあ。まめに書いていくのでよろしくです。

そして、聞く側でもありたい。

 

『聞く人』

話を『ゆっくり聞ける人』になっていきたい。子育てしながらも、時々思う。

話しやすい空間。コミュニケーションの場を作っていけたらいいな。

 

音楽を通して広がる。

安心した気持ちで過ごせる場所。

author:ゆかり☆ゴスペル シンガー、レッスン講師, category:-, 23:48
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